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With The Beatles

It Won't Be Long 

Chords : Key ±0 Chord forms : Fantia

All I've Got To Do 

Chords : Key ±0 

All My Loving

Chords : Key ±0 Chord forms : Fantia

​Don't Bother Me

Chords : Key ±0

Little Child 

Chords : Key ±0

Till There Was You

Chords : Key ±0 Chord forms : Fantia

Please Mr. Postman

Chords : Key ±0

Roll Over Beethoven

Chords : Key ±0

Hold Me Tight

Chords : Key ±0

You Really Got A Hold On Me

Chords : Key ±0

I Wanna Be Your Man

Chords : Key ±0

​Devil In Her Heart

Chords : Key ±0

Not A Second Time 

Chords : Key ±0

Money 

Chords : Key ±0

01 - It Won't Be Long

サビのコードBm/DはベースがDを弾いていますがギターは普通にBmを弾いています。(2019/06/04)

02 - All I've Got To Do

イントロコードの名前付けが非常に難しいしこれだけ見てもよくわからないので私がこうではないかというフォームを書いておきます。薬指で5弦7f、中指で4弦6f、人差し指で3~1弦5f、小指で2弦7f、6弦は親指でミュートです。 (2019/06/05)

03 - All My Loving

​ジョンレノンのバッキングを主にコードを付けました。(2019/06/06)

04 - Don't Bother Me

​あまりコード感がないので難しいですがギター、ベースフレーズを参考にコードを付けました。 (2019/06/07)

05 - Little Child

ピアノのバッキングを主にコードを付けました。(2019/06/08)

06 - Till There Was You

​ジョンレノンのバッキングを主にコードを付けました。ライブではC9、D9など普通にセブンスで弾いていたりします。 エンディングE/Bはギターは普通にEでベースがBを押さえています。(2019/06/09)

07 - Please Mr. Postman

エンディングはOn Air Live at the BBC Volume 2音源を参考にしました。(2019/06/10)​

08 - Roll Over Beethoven

​イントロフレーズにも一応コードが付いています。(2019/06/11)

09 - Hold Me Tight

一部でレコーディングキーがEであると言われていますがアウトテイクを聴いてもすべてFでありF→Bb7に移行する時にスライドする音が聴こえることからやはり私はこの曲はFでレコーディングされていると考えています。キーがEに聴こえる詳細不明な音源もありますがおそらくテープを遅くしているためかと思います。確かに弾きづらくはありますがジョンのリッケン325のショートスケールが存分に活かされたフレーズであると考えています。コード付けはジョージの薄っすら聴こえるギターも参考にしています。 (2019/06/12)

10 - You Really Got A Hold On Me

​バッキングギターを参考にコードを付けました。 (2019/06/13)

11 - I Wanna Be Your Man

​ジョンのバッキングギターを参考にコードを付けました。イントロフレーズはE7として考えています。 (2019/06/14)

12 - Devil In Her Heart

​バッキングギターを参考にコードを付けました。 (2019/06/15)

13 - Not A Second Time

​バッキングギターを参考にコードを付けました。 (2019/06/16)

14 - Money

バッキングギターを参考にコードを付けました。 (2019/06/17)

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